診療案内
大腸内視鏡検査
大腸内視鏡検査とは
![]()



肛門から、内視鏡を挿入し、大腸を観察する、大腸カメラの検査です。
検査の準備のためには、大腸内の便をすべてきれいに出しておく必要があります。あまりおいしいとは言えない水の下剤2Lを採用している施設も多いですが、当クリニックでは錠剤の下剤を採用しています(水やお茶、ウーロン茶などで飲めます)。水の下剤で苦労された方もいらっしゃると思いますが、楽に飲めると好評です。
他院での検査で、痛みなど苦しい思いをされた方、あるいはそういう思いをすると話を聞いたことがある方、当クリニックでは楽に受けれたと好評を得ております。楽に受けれるので、麻酔は行っておりません(不要です)。検査後はすぐにでも帰宅することができます。日帰りポリープ切除も可能な限り施行しております。詳細は来院時に説明いたします。ご来院お待ちしております。










